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姫の望遠鏡 行徳のアンテナの形 コメントの返事
姫の望遠鏡
なぜ という疑問から始まり、オールジャンルでトピックを見つけてきて、書いてみたいと思います。
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行徳のアンテナの形 コメントの返事
行徳高校のアンテナの見方は、よくわかりません。

ただ、数字は600をこすと大きな地震がある確率が高いと思います。
もしくは、小さな地震が何回か立て続けに来たりしています。
地震が起きるタイミングは、600あったアンテナが下がり初めて0に近くなったら起きていることが多いようです。
そして、地震があった時に行徳のアンテナを見ても、全く反応してなかった事もあります。
ちなみに、黒いアンテナをいつも見ています。
他のは見たことないのでわかりません。
形はもしかして何かみかたがあるかもしれませんね。
そこで行徳高校の調べてみました。

データの見方
縦軸に電波の強度(mv(ミリボルト)単位で示し、横軸に時間(日本標準時)を示しています。
  つまり、グラフが高い値を示しているほど、地震前兆電波としての可能性が高いことを示します。
  
ちなみに、千葉で起きた地震のときは、グラフ数値よりも波形異常や継続時間といったことを考慮する必要もあります
9月20日(土) 千葉県東方沖地震M5.5に先行した電波 

行徳高校 南方向アンテナ 49.5MHz  
9/19(金) 0:00(地震発生36時間前)深夜から通常にはない波形を検知。
※南方向アンテナデータは普段、人工のノイズが大きい。しかし、最近は静穏化の状態が続いており、昼間も人工ノイズは低調だった。
その中で、9/19 0時頃から、針状の見慣れないシグナルが出現。36時間にわたる異常が終息してすぐに本震が発生した。
この電波異常については、●電波観測情報● で情報告知済。
※東方向アンテナ・西方向アンテナでも若干の異常がみられたが、南方向アンテナほどではなかった。
無指向型アンテナ・北方向アンテナでは異常がみられなかった。

と書いてあります。36時間など断続的にアンテナが動き続けている形も危険なんですね。



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テーマ:地震・天災・自然災害 - ジャンル:ニュース

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